アルバルク東京 vs 琉球ゴールデンキングス
2026年9月22日(火) 14:00 開始 / トヨタA(東京都)
この試合で差がついたところ
アルバルク東京が11点差で勝ちました。琉球ゴールデンキングスも一時は10点リードしており、最大リードはアルバルク東京の16点。リードを奪い合う試合でした。
いちばん差が出たのはフリースローの成功数で、A東京の20本に対して琉球は3本。逆に速攻からの得点は琉球が23点、A東京が8点でした。またペイント内の得点は琉球が42点、A東京が30点でした。
3ポイントはA東京が10/25(40.0%)、琉球が8/29(27.6%)。
A東京はキヨンテ・ジョンソンが29点、ディー・ジェイ・ホグが23点、小酒部 泰暉が13点。琉球はデイビッド・ヌワバが24点、松脇 圭志が13点、脇 真大が10点。
| A東京 | 項目 | 琉球 |
|---|---|---|
| 84 | 得点 | 73 |
| 10 | 3ポイント成功 | 8 |
| 30 | ペイント内の得点 | 42 |
| 8 | 速攻からの得点 | 23 |
| 40 | リバウンド | 40 |
| 23 | アシスト | 19 |
| 17 | ターンオーバー | 17 |
オレンジは上回った側。ターンオーバーは少ないほうを上回りとしています。数字は B.LEAGUE 公式の試合記録より。
過去の対戦
当サイトが記録を持っている範囲で30試合。A東京の14勝16敗です (2016-17〜2026-27)。

