全51クラブ、開幕前の姿
B.LEAGUE PREMIER 26クラブ、B.LEAGUE ONE 25クラブ。 昨季の数字と持ち味、オフに動いた顔ぶれ、開幕戦を、クラブごとに1枚ずつ並べました。
並び順は、当サイトが過去の試合結果から推定している開幕時のレーティングです。最終順位を予想したものではありません。前季までの積み上げとリーグ内の中心選手の出入りを反映した推定で、海外から加わった選手は数値に入っていません。 開幕10試合ほどは、この推定と実際の結果がずれやすい時期です。
B.LEAGUE PREMIER
26クラブ・推定レーティング順
昨季の持ち味フリースロー成功率 80.6%(1位)、3ポイント成功率 36.6%(2位)、フィールドゴール成功率 47%(3位)
顔ぶれ12名(継続10・リーグ内から2・昨季の記録なし0)/残留の中心はケリー・ブラックシアー・ジュニア(昨季26分)
加入スタンリー・ジョンソン(長崎で28.6分・22.8点)、鶴巻 啓太(茨城で17.5分・2.4点)
開幕9/24(木) ホームでA千葉試合ページ →
昨季の持ち味平均リバウンド 41.6本(2位)、オフェンスリバウンド 15.1本(2位)、平均ターンオーバー 10.9本(2位)
顔ぶれ14名(継続7・リーグ内から7・昨季の記録なし0)/残留の中心はジャック・クーリー(昨季25.3分)
加入デイビッド・ヌワバ(三遠で31.8分・20.7点)、ケビン・ジョーンズ(北海道で28.3分・12.2点)ほか5名
開幕9/22(火) アウェイでA東京試合ページ →
昨季の持ち味平均ターンオーバー 10.9本(1位)、フリースロー成功率 78.7%(2位)、1試合の3P成功数 10.8本(3位)
顔ぶれ12名(継続9・リーグ内から3・昨季の記録なし0)/残留の中心はダバンテ・ガードナー(昨季30.1分)
加入ショーン・オマラ(FE名古屋で30.3分・14.3点)、小阪 彰久(福井で4.2分・0.6点)ほか1名
開幕9/26(土) アウェイで北海道試合ページ →
昨季の持ち味1試合の3P成功数 12.2本(2位)、平均ターンオーバー 11.2本(3位)、フィールドゴール成功率 46.9%(4位)
顔ぶれ16名(継続12・リーグ内から3・昨季の記録なし1)/残留の中心はギャビン・エドワーズ(昨季27.4分)
加入トレイ・ケル(富山で28.8分・22.9点)、市岡 ショーン(滋賀で10.1分・0.8点)ほか1名
開幕9/26(土) ホームで横浜BC試合ページ →
昨季の持ち味3ポイント成功率 35.8%(5位)、フィールドゴール成功率 46.5%(7位)、1試合の3P成功数 10本(8位)
顔ぶれ12名(継続8・リーグ内から2・昨季の記録なし2)/残留の中心はライアン・ロシター(昨季27.7分)
加入ディー・ジェイ・ホグ(千葉Jで27.3分・16.5点)、飯田 遼(川崎で16.7分・4.9点)
開幕9/22(火) ホームで琉球試合ページ →
昨季の持ち味平均リバウンド 42.3本(1位)、オフェンスリバウンド 15.6本(1位)、平均スティール 9本(2位)
顔ぶれ13名(継続10・リーグ内から2・昨季の記録なし1)/残留の中心はアーロン・ヘンリー(昨季30.6分)
加入ライアン・ルーサー(大阪で26.3分・16点)、クエンティン・ミロラ・ブラウン(千葉Jで16.1分・4.5点)
開幕9/26(土) アウェイで川崎試合ページ →
昨季の持ち味平均スティール 8.3本(3位)、1試合の3P成功数 10.7本(4位)、平均ブロック 2.8本(6位)
顔ぶれ13名(継続10・リーグ内から3・昨季の記録なし0)/残留の中心はジャレット・カルバー(昨季31.3分)
加入ジェイク・レイマン(三河で27.5分・15.7点)、片岡 大晴(saitamaで16.8分・6.6点)ほか1名
開幕9/26(土) ホームで秋田試合ページ →
昨季の持ち味平均得点 85.9点(4位)、平均ブロック 3本(4位)、平均アシスト 22.1本(5位)
顔ぶれ13名(継続6・リーグ内から4・昨季の記録なし3)/残留の中心は津屋 一球(昨季22.2分)
加入ジョシュ・ハレルソン(佐賀で22.6分・6.5点)、菅澤 紀行(長崎で8.9分・0点)ほか2名
開幕9/25(金) アウェイで茨城試合ページ →
昨季の持ち味フィールドゴール成功率 48.6%(1位)、平均得点 88.3点(2位)、3ポイント成功率 36.5%(3位)
顔ぶれ14名(継続10・リーグ内から3・昨季の記録なし1)/残留の中心は富永 啓生(昨季26.4分)
加入ゲイリー・クラーク(横浜BCで26.4分・12.4点)、大崎 裕太(A千葉で11.7分・3.1点)ほか1名
開幕9/26(土) ホームで三河試合ページ →
昨季の持ち味平均ブロック 3.7本(1位)、平均リバウンド 39.9本(4位)、平均得点 84.3点(6位)
顔ぶれ15名(継続8・リーグ内から3・昨季の記録なし4)/残留の中心は渡邊 雄太(昨季27分)
加入ウィリアムス ニカ(富山で21.9分・8.8点)、菅原 佳依(越谷で13.3分・2.4点)ほか1名
開幕9/25(金) アウェイで東京SR試合ページ →
昨季の持ち味平均ブロック 3本(3位)、フリースロー成功率 77.7%(4位)、オフェンスリバウンド 12.8本(7位)
顔ぶれ13名(継続9・リーグ内から2・昨季の記録なし2)/残留の中心はジョシュ・ホーキンソン(昨季30.2分)
加入山際 爽吾(岩手で28分・11点)、ラウリー・アルキンズ(熊本で25.2分・15.9点)
開幕9/25(金) ホームで千葉J試合ページ →
昨季の持ち味平均得点 86点(3位)、オフェンスリバウンド 13.3本(5位)、1試合の3P成功数 10.5本(6位)
顔ぶれ14名(継続13・リーグ内から1・昨季の記録なし0)/残留の中心はメイヨ ニック(昨季30.8分)
加入松野 遥弥(鹿児島で13.4分・4.3点)
開幕9/25(金) アウェイで佐賀試合ページ →
昨季の持ち味平均アシスト 23本(2位)、フリースロー成功率 78.2%(3位)、平均ターンオーバー 11.3本(5位)
顔ぶれ13名(継続10・リーグ内から2・昨季の記録なし1)/残留の中心はデイビッド・ダジンスキー(昨季29.8分)
加入ナシール・リトル(千葉Jで26.4分・16.5点)、デイミアン・ドットソン(琉球で22.6分・12.4点)
開幕9/25(金) ホームで広島試合ページ →
昨季の持ち味平均得点 88.4点(1位)、平均リバウンド 44.3本(1位)、オフェンスリバウンド 16.4本(1位)
顔ぶれ13名(継続7・リーグ内から3・昨季の記録なし3)/残留の中心はヨーリ・チャイルズ(昨季31.7分)
加入小川 麻斗(京都で22分・8.9点)、山口 颯斗(長崎で21.2分・5.4点)ほか1名
開幕9/26(土) ホームで大阪試合ページ →
昨季の持ち味平均リバウンド 40.1本(3位)、平均アシスト 22.1本(3位)、オフェンスリバウンド 13.5本(4位)
顔ぶれ13名(継続9・リーグ内から4・昨季の記録なし0)/残留の中心はデレク・パードン(昨季31.3分)
加入D.J・ニュービル(宇都宮で31.1分・19点)、安藤 誓哉(横浜BCで29.6分・14.4点)ほか2名
開幕9/24(木) アウェイで群馬試合ページ →
昨季の持ち味フリースロー成功率 75.5%(9位)
顔ぶれ15名(継続11・リーグ内から2・昨季の記録なし2)/残留の中心はニック・ケイ(昨季31.1分)
加入ジョーダン・ヒース(京都で25.4分・8.9点)、井上 宗一郎(仙台で8.8分・2.1点)
開幕9/23(水) アウェイで長崎試合ページ →
昨季の持ち味平均得点 91.2点(1位)、3ポイント成功率 37.3%(1位)、1試合の3P成功数 12.4本(1位)
顔ぶれ14名(継続7・リーグ内から4・昨季の記録なし3)/残留の中心はジャレル・ブラントリー(昨季29.1分)
加入永野 威旺(横浜EXで16.7分・7.7点)、髙比良 寛治(秋田で16分・3.9点)ほか2名
開幕9/23(水) ホームで島根試合ページ →
昨季の持ち味平均スティール 7.8本(5位)
顔ぶれ13名(継続9・リーグ内から3・昨季の記録なし1)/残留の中心はライアン・クリーナー(昨季28.5分)
加入駒沢 颯(茨城で19.2分・6.7点)、須藤 タイレル拓(FE名古屋で16.2分・6.3点)ほか1名
開幕9/25(金) アウェイで京都試合ページ →
昨季の持ち味平均リバウンド 37本(13位)
顔ぶれ15名(継続7・リーグ内から6・昨季の記録なし2)/残留の中心は長谷川 暢(昨季22分)
加入ヴィック・ロー(琉球で28.8分・16.7点)、レイ・パークスジュニア(大阪で26分・12.5点)ほか4名
開幕9/25(金) ホームで三遠試合ページ →
昨季の持ち味平均スティール 8.3本(4位)
顔ぶれ12名(継続8・リーグ内から2・昨季の記録なし2)/残留の中心はアンジェロ・カロイアロ(昨季29.3分)
加入岸本 隆一(琉球で23.8分・11.2点)、水野 幹太(川崎で13.2分・2.1点)
開幕9/25(金) ホームで滋賀試合ページ →
昨季の持ち味平均アシスト 21.1本(12位)
顔ぶれ13名(継続7・リーグ内から4・昨季の記録なし2)/残留の中心は津山 尚大(昨季23.8分)
加入マット・ボンズ(大阪で32.1分・20.3点)、松山 駿(越谷で24.8分・13.8点)ほか2名
開幕9/26(土) ホームで名古屋D試合ページ →
昨季の持ち味1試合の3P成功数 12本(1位)、3ポイント成功率 35%(2位)、平均ブロック 3.3本(2位)
顔ぶれ12名(継続5・リーグ内から5・昨季の記録なし2)/残留の中心はマイク・ダウム(昨季26.7分)
加入古川 孝敏(京都で20.8分・8.8点)、河田 チリジ(三遠で14.1分・3.3点)ほか3名
開幕9/26(土) ホームで富山試合ページ →
昨季の持ち味フリースロー成功率 75.7%(8位)、3ポイント成功率 34.7%(9位)
顔ぶれ12名(継続6・リーグ内から4・昨季の記録なし2)/残留の中心はマイク・コッツァー(昨季31.8分)
加入カイル・リチャードソン(名古屋Dで21.7分・6.9点)、並里 成(FE名古屋で21.2分・7.8点)ほか2名
開幕9/26(土) アウェイで宇都宮試合ページ →
昨季の持ち味オフェンスリバウンド 13本(6位)、平均アシスト 22本(7位)、平均スティール 7.5本(7位)
顔ぶれ14名(継続9・リーグ内から1・昨季の記録なし4)/残留の中心はヴォーディミル・ゲルン(昨季21.7分)
加入セバスチャン・サイズ(A東京で27分・17.3点)
開幕9/26(土) アウェイで神戸試合ページ →
昨季の持ち味オフェンスリバウンド 13.6本(3位)、平均リバウンド 39.9本(5位)
顔ぶれ14名(継続7・リーグ内から2・昨季の記録なし5)/残留の中心は岡田 雄三(昨季24.4分)
加入ラシード ファラーズ(京都で5.1分・1.6点)、盛實 海翔(北海道で4.4分・1.1点)
開幕9/26(土) アウェイで信州試合ページ →
昨季の持ち味平均ブロック 2.5本(12位)
顔ぶれ13名(継続8・リーグ内から2・昨季の記録なし3)/残留の中心はヤニー・ウェッツェル(昨季29.5分)
加入アンジェロ・チョル(秋田で18.9分・6.9点)、トロイ・マーフィージュニア(SR渋谷で15.2分・3.4点)
開幕9/26(土) アウェイで仙台試合ページ →
B.LEAGUE ONE
25クラブ・推定レーティング順
昨季の持ち味平均ブロック 3.6本(1位)、フィールドゴール成功率 45.8%(2位)、フリースロー成功率 75%(2位)
顔ぶれ13名(継続9・リーグ内から3・昨季の記録なし1)/残留の中心はマイケル・パーカー(昨季28.5分)
加入田渡 凌(shinagawaで30.6分・12.3点)、兒玉 貴通(鹿児島で23.2分・10.8点)ほか1名
開幕9/26(土) ホームで青森試合ページ →
昨季の持ち味3ポイント成功率 35.9%(4位)
顔ぶれ13名(継続9・リーグ内から4・昨季の記録なし0)/残留の中心はアンソニー・クレモンズ(昨季28.7分)
加入ミッチェル・ライトフット(長崎で26.9分・15点)、チェイス・フィーラー(A東京で18.2分・6.5点)ほか2名
開幕9/25(金) アウェイで岡山試合ページ →
昨季の持ち味平均スティール 9.2本(1位)、平均得点 88.3点(2位)、1試合の3P成功数 10.3本(2位)
顔ぶれ12名(継続8・リーグ内から2・昨季の記録なし2)/残留の中心はエライジャ・ウィリアムス(昨季29.7分)
加入古賀 森人(gifuで27.4分・9.7点)、長谷川 比源(滋賀で8.5分・2.2点)
開幕9/22(火) アウェイで徳島試合ページ →
昨季の持ち味フィールドゴール成功率 46.4%(1位)、平均リバウンド 42.2本(4位)、オフェンスリバウンド 13.8本(4位)
顔ぶれ13名(継続8・リーグ内から3・昨季の記録なし2)/残留の中心は石川 海斗(昨季25.7分)
加入LJ・ピーク(tachikawaで29.3分・20.8点)、藤澤 尚之(福井で21.6分・5.5点)ほか1名
開幕9/26(土) ホームで香川試合ページ →
昨季の持ち味フリースロー成功率 75.6%(1位)、平均アシスト 23本(1位)、平均リバウンド 43本(2位)
顔ぶれ13名(継続10・リーグ内から2・昨季の記録なし1)/残留の中心はジャック・ナンジ(昨季28.9分)
加入アキ・チェンバース(shinshuで25.8分・8.5点)、森田 雄次(長崎で5分・1.9点)
開幕9/26(土) アウェイで奈良試合ページ →
昨季の持ち味フリースロー成功率 74.9%(3位)、平均アシスト 22.3本(3位)、平均得点 84.4点(4位)
顔ぶれ13名(継続6・リーグ内から4・昨季の記録なし3)/残留の中心は川島 聖那(昨季23.1分)
加入ドゥシャン・リスティッチ(川崎で23.8分・13.1点)、常田 耕平(滋賀で17.1分・3.1点)ほか2名
開幕9/26(土) アウェイで岐阜試合ページ →
昨季の持ち味平均ブロック 3.3本(3位)、平均得点 84.3点(5位)、オフェンスリバウンド 13.3本(5位)
顔ぶれ13名(継続7・リーグ内から3・昨季の記録なし3)/残留の中心はアンソニー・ゲインズ・ジュニア(昨季27.5分)
加入細谷 将司(福井で20.8分・9.3点)、マシュー・アキノ(富山で9.5分・2点)ほか1名
開幕9/26(土) ホームで福岡試合ページ →
昨季の持ち味平均リバウンド 38.7本(7位)、オフェンスリバウンド 12.6本(8位)、平均スティール 7.3本(8位)
顔ぶれ14名(継続10・リーグ内から1・昨季の記録なし3)/残留の中心は保岡 龍斗(昨季29.2分)
加入鍵冨 太雅(青森で14.3分・2.7点)
開幕9/26(土) アウェイで静岡試合ページ →
昨季の持ち味3ポイント成功率 35.2%(1位)、1試合の3P成功数 9.3本(4位)、平均ターンオーバー 12本(4位)
顔ぶれ12名(継続5・リーグ内から3・昨季の記録なし4)/残留の中心は西川 貴之(昨季29.9分)
加入小林 遥太(奈良で21.2分・4.9点)、野溝 利一(神戸で11.2分・4点)ほか1名
開幕9/26(土) アウェイで鹿児島試合ページ →
昨季の持ち味平均ブロック 2.8本(4位)、平均スティール 6.9本(5位)
顔ぶれ13名(継続9・リーグ内から1・昨季の記録なし3)/残留の中心はノア・ガーリー(昨季30分)
加入ジェイコブ・ポラコヴィッチ(shonanで33.7分・18点)
開幕9/26(土) ホームで山形試合ページ →
2025-26 は当サイトの集計対象(B1・B2)の外だったため、昨季の数字はありません。
顔ぶれ13名(継続3・リーグ内から6・昨季の記録なし4)/残留の中心は町井 丈太(昨季21.4分)
加入長尾 光輝(niigataで20.6分・8点)、タッカー・ヘイモンド(kagawaで19分・12.5点)ほか4名
開幕9/26(土) アウェイで東京Z試合ページ →
2025-26 は当サイトの集計対象(B1・B2)の外だったため、昨季の数字はありません。
顔ぶれ11名(継続4・リーグ内から2・昨季の記録なし5)/残留の中心はジェイコブ・ランプキン(昨季26.8分)
加入小寺 ハミルトンゲイリー(広島で19.4分・2点)、佐古 竜誠(広島で3分・1.1点)
開幕9/26(土) アウェイで熊本試合ページ →
昨季の持ち味3ポイント成功率 33.8%(3位)
顔ぶれ13名(継続7・リーグ内から3・昨季の記録なし3)/残留の中心は相馬 卓弥(昨季22.6分)
加入鈴木 達也(大阪で14.6分・4.5点)、小野 龍猛(京都で5.1分・0.7点)ほか1名
開幕9/26(土) ホームで福島試合ページ →
2025-26 は当サイトの集計対象(B1・B2)の外だったため、昨季の数字はありません。
顔ぶれ11名(継続8・リーグ内から2・昨季の記録なし1)/残留の中心は川島 蓮(昨季25.2分)
加入マックス・ヒサタケ(北海道で29.2分・13点)、ジェイディエル・コルディリア(kanazawaで27.4分・14.5点)
開幕9/26(土) アウェイで埼玉試合ページ →
昨季の持ち味1試合の3P成功数 8.9本(7位)
顔ぶれ13名(継続6・リーグ内から1・昨季の記録なし6)/残留の中心は増田 啓介(昨季21.9分)
加入君座 武志(熊本で6.4分・0.9点)
開幕9/26(土) ホームでFE名古屋試合ページ →
2025-26 は当サイトの集計対象(B1・B2)の外だったため、昨季の数字はありません。
顔ぶれ14名(継続3・リーグ内から8・昨季の記録なし3)/残留の中心は富田 一成(昨季22.6分)
加入ローカス・ガスティス(tachikawaで23.6分・12.3点)、ジョーダン・ナタイ(越谷で21.5分・6点)ほか6名
開幕9/26(土) アウェイで新潟試合ページ →
昨季の持ち味平均スティール 8.2本(3位)
顔ぶれ13名(継続5・リーグ内から3・昨季の記録なし5)/残留の中心はワン ウェイジャ(昨季26.6分)
加入ジェイミン・ブレイクフィールド(奈良で32.1分・23.1点)、會田 圭佑(福岡で21.5分・5.5点)ほか1名
開幕9/26(土) アウェイで愛媛試合ページ →
2025-26 は当サイトの集計対象(B1・B2)の外だったため、昨季の数字はありません。
顔ぶれ12名(継続7・リーグ内から4・昨季の記録なし1)/残留の中心はテイブリオン・ドーソン(昨季29.3分)
加入ラポラス・アイヴァナーカス(福井で25.2分・15.2点)、アイザック・バッツ(神戸で24.3分・7.5点)ほか2名
開幕9/22(火) ホームで横浜EX試合ページ →
2025-26 は当サイトの集計対象(B1・B2)の外だったため、昨季の数字はありません。
顔ぶれ13名(継続9・リーグ内から4・昨季の記録なし0)/残留の中心はジョシュ・スコット(昨季28.4分)
加入レイナルド・ガルシア(佐賀で24.9分・15.5点)、キャメロン・ジャクソン(三遠で18.6分・9.9点)ほか2名
開幕9/25(金) ホームで越谷試合ページ →
昨季の持ち味3ポイント成功率 32.3%(6位)
顔ぶれ13名(継続8・リーグ内から3・昨季の記録なし2)/残留の中心は阿部 龍星(昨季26.7分)
加入伊集 貴也(shonanで22.2分・7.6点)、樋口 蒼生(niigataで14.2分・4.7点)ほか1名
開幕9/26(土) アウェイで岩手試合ページ →
2025-26 は当サイトの集計対象(B1・B2)の外だったため、昨季の数字はありません。
顔ぶれ14名(継続3・リーグ内から6・昨季の記録なし5)/残留の中心はトレント・バットリック(昨季23.2分)
加入ギャリソン・ブルックス(千葉Jで22.2分・7点)、古牧 昌也(奈良で18.2分・5.9点)ほか4名
開幕9/26(土) ホームで東京U試合ページ →
2025-26 は当サイトの集計対象(B1・B2)の外だったため、昨季の数字はありません。
顔ぶれ14名(継続5・リーグ内から5・昨季の記録なし4)/残留の中心はジャンピエール・ムトンボ(昨季25.4分)
加入ジェレミー・コームズ(tokyo-zで29.9分・19.4点)、ジャスティン・バーレル(福岡で27.6分・13.6点)ほか3名
開幕9/26(土) ホームで金沢試合ページ →
2025-26 は当サイトの集計対象(B1・B2)の外だったため、昨季の数字はありません。
顔ぶれ13名(継続3・リーグ内から4・昨季の記録なし6)/残留の中心はクベマ スティーブ(昨季19分)
加入リース・ヴァーグ(tokyo-unitedで29分・13.3点)、神里 和(青森で17.4分・2.2点)ほか2名
開幕10/3(土) ホームで埼玉試合ページ →
2025-26 は当サイトの集計対象(B1・B2)の外だったため、昨季の数字はありません。
顔ぶれ12名(継続6・リーグ内から3・昨季の記録なし3)/残留の中心はブレイク・プレストン(昨季26.7分)
加入ジョン ヒヒョン(shonanで9分・1.4点)、髙橋 浩平(hachiojiで7.2分・1.7点)ほか1名
開幕9/26(土) ホームで福井試合ページ →
2025-26 は当サイトの集計対象(B1・B2)の外だったため、昨季の数字はありません。
顔ぶれ13名(継続2・リーグ内から5・昨季の記録なし6)/残留の中心はジュウ イーサン龍英(昨季4.3分)
加入吉田 健太郎(山形で11.5分・3.4点)、木下 大南帆(横浜EXで8.1分・2.9点)ほか3名
開幕9/26(土) ホームで立川試合ページ →
ロスターは B.LEAGUE 公式の在籍中一覧、昨季の数字はリーグ戦のボックススコアより。 レーティングは当サイトの試合予測と同じ推定値です。2025-26 の振り返り →今季の順位表 →