さいたまブロンコス vs 東京ユナイテッドバスケットボールクラブ
2026年9月26日(土) 15:05 開始 / 所沢市民(埼玉県)
この試合で差がついたところ
さいたまブロンコスが14点差で勝ちました。東京ユナイテッドバスケットボールクラブも一時は10点リードしており、最大リードはさいたまブロンコスの16点。リードを奪い合う試合でした。
いちばん差が出たのはリバウンドで、埼玉の49本に対して東京Uは36本。またオフェンスリバウンドは埼玉が21本、東京Uが9本でした。さらにセカンドチャンスの得点は埼玉が18点、東京Uが6点でした。
3ポイントは埼玉が10/34(29.4%)、東京Uが5/21(23.8%)。
埼玉はジョーダン・ハミルトンが19点、ギャリソン・ブルックスが17点、トレント・バットリックが14点。東京Uはジョーダン・フェイゾンが18点、マックス・ヒサタケが10点、ジェイディエル・コルディリアが9点。
| 埼玉 | 項目 | 東京U |
|---|---|---|
| 85 | 得点 | 71 |
| 10 | 3ポイント成功 | 5 |
| 40 | ペイント内の得点 | 38 |
| 20 | 速攻からの得点 | 17 |
| 49 | リバウンド | 36 |
| 26 | アシスト | 16 |
| 14 | ターンオーバー | 17 |
オレンジは上回った側。ターンオーバーは少ないほうを上回りとしています。数字は B.LEAGUE 公式の試合記録より。
過去の対戦
当サイトが記録を持っている範囲で16試合。埼玉の9勝7敗です (2022-23〜2026-27)。

