レバンガ北海道 vs シーホース三河
2026年9月26日(土) 14:05 開始 / 北海きた(北海道)
この試合で差がついたところ
レバンガ北海道が9点差で勝ちました。シーホース三河も一時は8点リードしており、最大リードはレバンガ北海道の20点。リードを奪い合う試合でした。
いちばん差が出たのはアシストで、北海道の28本に対して三河は16本。また速攻からの得点は北海道が19点、三河が9点でした。
3ポイントは北海道が10/28(35.7%)、三河が10/31(32.3%)。
北海道は富永 啓生が41点、ゲイリー・クラークが15点、ドワイト・ラモスが14点。三河はダバンテ・ガードナーが27点、西田 優大が20点、ショーン・オマラが10点。
| 北海道 | 項目 | 三河 |
|---|---|---|
| 106 | 得点 | 97 |
| 10 | 3ポイント成功 | 10 |
| 50 | ペイント内の得点 | 46 |
| 19 | 速攻からの得点 | 9 |
| 37 | リバウンド | 38 |
| 28 | アシスト | 16 |
| 7 | ターンオーバー | 9 |
オレンジは上回った側。ターンオーバーは少ないほうを上回りとしています。数字は B.LEAGUE 公式の試合記録より。
過去の対戦
当サイトが記録を持っている範囲で22試合。北海道の6勝16敗です (2016-17〜2026-27)。

