神戸ストークス vs 大阪エヴェッサ
2026年9月26日(土) 14:05 開始 / Gアリ(兵庫県)
この試合で差がついたところ
大阪エヴェッサが10点差で勝ちました。
いちばん差が出たのはフリースローの成功数で、神戸の22本に対して大阪は10本。またリバウンドは神戸が50本、大阪が39本でした。逆にターンオーバーは大阪が8本、神戸が19本でした。
3ポイントは神戸が5/22(22.7%)、大阪が9/25(36.0%)。
神戸はファーダウス・アイマクが17点、ヨーリ・チャイルズが17点、寺園 脩斗が15点。大阪はセバスチャン・サイズが29点、ジェイムズ・パルマージュニアが28点、木下 誠が7点。
| 神戸 | 項目 | 大阪 |
|---|---|---|
| 69 | 得点 | 79 |
| 5 | 3ポイント成功 | 9 |
| 24 | ペイント内の得点 | 28 |
| 10 | 速攻からの得点 | 11 |
| 50 | リバウンド | 39 |
| 16 | アシスト | 16 |
| 19 | ターンオーバー | 8 |
オレンジは上回った側。ターンオーバーは少ないほうを上回りとしています。数字は B.LEAGUE 公式の試合記録より。
過去の対戦
当サイトが記録を持っている範囲で11試合。神戸の3勝8敗です (2016-17〜2026-27)。

