東京サンロッカーズ vs 千葉ジェッツ
2026年9月26日(土) 16:05 開始 / トヨタA(東京都)
この試合で差がついたところ
東京サンロッカーズが16点差で勝ちました。千葉ジェッツも一時は10点リードしており、最大リードは東京サンロッカーズの21点。リードを奪い合う試合でした。
いちばん差が出たのはセカンドチャンスの得点で、東京SRの33点に対して千葉Jは12点。またペイント内の得点は東京SRが50点、千葉Jが36点でした。さらにリバウンドは東京SRが50本、千葉Jが37本でした。
3ポイントは東京SRが8/34(23.5%)、千葉Jが8/26(30.8%)。
東京SRはジョシュ・ホーキンソンが22点、田中 大貴が14点、ラウリー・アルキンズが13点。千葉Jはネイト・ウィリアムズが28点、渡邊 雄太が18点、金近 廉が11点。
| 東京SR | 項目 | 千葉J |
|---|---|---|
| 95 | 得点 | 79 |
| 8 | 3ポイント成功 | 8 |
| 50 | ペイント内の得点 | 36 |
| 10 | 速攻からの得点 | 13 |
| 50 | リバウンド | 37 |
| 26 | アシスト | 18 |
| 6 | ターンオーバー | 11 |
オレンジは上回った側。ターンオーバーは少ないほうを上回りとしています。数字は B.LEAGUE 公式の試合記録より。
過去の対戦
当サイトが記録を持っている範囲で39試合。東京SRの10勝29敗です (2016-17〜2026-27)。

