神戸ストークス vs 大阪エヴェッサ
2026年9月27日(日) 13:05 開始 / Gアリ(兵庫県)
この試合で差がついたところ
神戸ストークスが6点差で勝ちました。大阪エヴェッサも一時は15点リードしており、最大リードは神戸ストークスの6点。リードを奪い合う試合でした。
いちばん差が出たのはセカンドチャンスの得点で、神戸の19点に対して大阪は4点。またリバウンドは神戸が42本、大阪が31本でした。さらにオフェンスリバウンドは神戸が14本、大阪が9本でした。
3ポイントは神戸が7/20(35.0%)、大阪が4/28(14.3%)。
神戸はファーダウス・アイマクが21点、ヨーリ・チャイルズが20点、ジェイレン・マクダニエルズが15点。大阪はセバスチャン・サイズが27点、ジェイムズ・パルマージュニアが24点、木下 誠が9点。
| 神戸 | 項目 | 大阪 |
|---|---|---|
| 84 | 得点 | 78 |
| 7 | 3ポイント成功 | 4 |
| 36 | ペイント内の得点 | 32 |
| 14 | 速攻からの得点 | 8 |
| 42 | リバウンド | 31 |
| 16 | アシスト | 14 |
| 14 | ターンオーバー | 9 |
オレンジは上回った側。ターンオーバーは少ないほうを上回りとしています。数字は B.LEAGUE 公式の試合記録より。
過去の対戦
当サイトが記録を持っている範囲で11試合。神戸の3勝8敗です (2016-17〜2026-27)。

