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LAB/RESEARCH/CAP SPACE/東京ユナイテッドバスケットボールクラブ
キャップスペースサラリーキャップBプレミア2026.10
東京ユナイテッドバスケットボールクラブ

東京ユナイテッドバスケットボールクラブ
人件費と、キャップの線(2025-26決算)

● 下限の線より下
決算の人件費と、キャップの線(2025-26)
決算の人件費1.4億円
↑ 上限の線 8.0億
決算の人件費
1.4億
上限の線まで
6.6億
売上(2025-26)
3.8億
Bプレミア キャップルール
上限8.0億円
フロア(下限)5.0億円
スター選手条項最大1.5億
適用開始2026-27

この決算の数字

東京ユナイテッドバスケットボールクラブの2025-26の決算では、トップチーム人件費が1.4億円。営業収入の36.8%にあたる。Bプレミアの下限5.0億円と並べると、3.6億円ぶん下にある。ただし決算の人件費とキャップが数えるものは同じではない。キャップの実数は、リーグが年2回公表する契約情報で分かる。

この数字から言えること

この数字だけでは、下限に届いているかどうかは決まらない。

※ 人件費は 2025-26 シーズンの決算公開値。個人別の内訳は公開されていないため、クラブ全体の総額で見ている。⚠️ 決算の人件費とキャップは、同じものを測っていない。キャップの実数は、リーグが年2回公表する契約情報で分かる(詳しくは「決算の人件費とキャップは、同じものを測っていない」)。